宮腰 勝男 棟梁

お客様に喜んでいただけることが一番。

その家に住むお客様に喜んでいただける建物を造れるように、今まで学んできた知識を最大限に活かし、最善の仕事をすることに努めています。
どのように仕事を進めれば効率が良いか、上手く納まるかなど、常に考えながら施工しています。